えりんぎのノッティンガム大学日記

ノッティンガム大学マレーシア校に通っている日本人のブログです!現在はノッティン学大学イギリス校に交換留学しています!インスタ@eringinoryugakuも宜しくお願いします!!!

日々の葛藤はまだまだ続く

私は留学がしたくてしたくてたまらなく気持ちを抑えることができなくなったため日本の大学を辞めて留学を決意したと行っても過言ではありません

 

しかし、日本の大学生活(私のような私立文系)をしてから海外の大学に来ると課題ウィークに当たるととてつもない壁が自分の前に立ちはだかるような気分になるのです

 

ここでいつも私が立ちはだかる壁を紹介します。何言ってんだかって感じですね笑

 

1.文章を読むのが遅い且つ理解するのに時間がかかる

これ、本当に大問題なんです。文系大学生(私は政治+国際関係を取っています)はエッセイを書くときに参考文献を読んだりして証拠に基づくエッセイを求められています。なので自分が伝えたいことをサポートしてくれるような文章が自ずと必要になって来るのです。

エッセイを書くときはその参考文献探しに時間がかかります。そして自分が思い描いていた理論がその参考文献と合わないとまた違う参考文献を探したり、色々な参考文献を読んでまた自分の論が変わって言ったり

後私の場合は読むのが遅い且つ理解するのにも時間がかかるので遅いと20ページの文が解読に1時間かかったりします

1000文字のエッセイだと通常8−10の参考文献を引用するのでただ読むだけでも8−10時間かかります!!!やば!!!!これ今気づいた!!やば泣泣

でも量を読んでいれば自ずとリーディング力も高まると思って頑張ります

 

2.文章がえげつない汚い

自分で読んで何この文!?!?っていう文が多いのと文法ミスが多い

本当これはどうやって直すのか、、、、

頑張って卒業までには最高の文を書けるようにしたい

 

3.自分の論があっているのか不安になる

本当に書き終わった後急に不安になるんですよーーーーーーーーーーー

一回エッセイ失敗したことがあってそのとき59%いただいたのでそのトラウマがまだ、、、笑笑でも失敗して59%だと思えば成功したら60%以上行くからいいのかなとか開き直ります笑

 

という感じでいつも課題やるときは自分との葛藤で2000文字のエッセイだと2−3週間かけます

本当に効率は悪いですが頑張るのでその頑張りにスコアが反映されることを祈るばかりです

 

昨日も今日もスタバにお世話になります

最近クリスマス仕様でめちゃくちゃ可愛い

https://www.instagram.com/p/Bp9dnh_AIxw/

 

課題終わったら本当に寮の紹介とかご飯の紹介とかしたい!!!ていうかする!!!!では!!!!