えりんぎのノッティンガム大学日記

ノッティンガム大学マレーシア校に通っている日本人のブログです!現在はノッティン学大学イギリス校に交換留学しています!インスタ@eringinoryugakuも宜しくお願いします!!!

最終学年がいよいよ始まりました

長らく書いていませんでした、、、

 

長い夏休みはあっという間に終わってしまい、今週から最終学年の1学期が始まりました。

 

始まってしまえば「あぁ、大学に帰って来たな」と実感してしまいます。

やっぱり三年生になると授業形態も新学期の流れも大体把握しているので一通りこなせるようになります。

 

そして今年は住まいをキャンパスからKLに移しました。

その理由とそんなこと可能なのか!!ということを書いていきたいと思います

 

理由❶インターンの仕事と大学生活を行うた

 

私はマレーシアマガジンというところでインターンをずっとしているのですが基本的に記事を書く仕事なので都心に取材に出ることが多いのです。そして学校のある場所からKL中心部に出るには早くても1時間半くらいかかります、、、往復にするとなんと三時間もかかってしまうのです。加えて田舎キャンパスなので夜遅い取材は難しくなって来ます、、場所のせいで何度も取材チャンスを逃しているので今年は思い切って都心から学校に通うという選択肢を取りました。

そしてこの選択肢ができた大きな理由としてあるのが授業日の少なさです。実は今年、授業ある日が週三日なのです。つまり田舎に住んで週4日都心に出るよりも都心に住んで学校に通った方が時間的余裕が増えてくる、、なのでこの選択肢を取りました

 

理由❷マレーシアにいるのにマレーシアの多くをしれていないジレンマがあった

やはり大学にいると

 

大学での生活=マレーシアでの生活

 

になって来てしまいました。

友人と一緒に勉強して学校の中で遊んで時々街に出て、、楽しい日々ではありましたがもっとマレーシアのことを知りたいなと思う時も多々あるような大学中心の生活でした。なのでマレーシアに住んでいるにも関わらずマレーシア、KLについて知らないことが多かった、、これがちょっと嫌だったんですね〜

 

デメリット❶学校の友達と一緒にいれる時間が限られてくる

大学の近くに住まないことで友達と一緒にいれる時間が格段に減ってしまった気がします。深夜まで一緒に勉強したり夜食を一緒に食べに行ける仲間が近くにいないことは本当に悲しいことですね。、、

 

デメリット❷学校のクラブ活動ができなく成る

キャンパスの近くに住まいということはやっぱりクラブ活動はできなくなってしまいますねーーー

クラブ活動は基本午後6時からスタートとかに成るので、その時間は帰宅時間になってしまいます。

 

以上田舎キャンパスに通っている私が都心から通うことを決断した理由と通うことで生じるデメリットでした。

 

あと新学期になって全く日本人を見ていないのですがキャンパス内に日本人がいるのかいないのか問題も気に成るところです、、!!!

 

ちょっと捜査して見て見つけ次第このブログに人数を更新していきます!ある程度わかっていたらこれからの人たちも来やすいと思うので!!!

 

では!!